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ER/Studio Data Architect 2016 (16.0.2)リリース ノート(2016年3月22日更新)

リリース 2016 の特長の概要

ビジネス データ オブジェクト

  • エンティティ/テーブルをビジネス データ オブジェクトにまとめることができるようになりました。これらのオブジェクトにより、共通のリレーションシップを共有するエンティティやテーブルを目に見えるコンテナにまとめることができるので、ビジネス概念をより適切に記述できます。

モデル/サブモデルの NST

Windows 10 のサポート

  • お気に入りのデータ モデリング ソフトウェアをお使いの最新 OS にインストールできるようになりました。

Teradata のサポート

Teradata の機能強化

  • 期間データ型
  • 時間データ型
    • AS VALIDTIME
    • AS TRANSACTIONTIME
  • Teradata での JSON のサポート

SQL Azure のサポート

  • すべての操作で Microsoft SQL Azure が完全にサポートされるようになりました。

改良点

  • ER/Studio Data Architect では、[DDL 生成ウィザード]の使用時に MySQL のカラム コメントを生成できるようになりました。

関連項目