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Vcl.ComCtrls.TListItem.DropTarget

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Delphi

property DropTarget: Boolean index 1 read GetState write SetState;

C++

__property bool DropTarget = {read=GetState, write=SetState, index=1, nodefault};

プロパティ

種類 可視性 ソース ユニット
property public
Vcl.ComCtrls.pas
Vcl.ComCtrls.hpp
Vcl.ComCtrls TListItem

説明

リスト項目がドラッグアンドドロップのターゲットとして選択された状態で表示されるかどうかを指定します。

DropTarget プロパティは,リスト項目を,ユーザーがドラッグしているオブジェクトの現在のドロップ先として表示できます。DropTarget プロパティを true に設定すると,リストビューのその他のすべての項目の Default プロパティが false に設定されます。

関連項目

個人用ツール
他言語版
以前のバージョン
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