Datasnap.DSHTTP.TDSHTTPResponseIndy のメソッド

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継承Protected
AfterConstructionpublic最後のコンストラクタが実行された後で応答します。
BeforeDestructionpublic最初のデストラクタが実行される前に応答します。
CheckDisposedprotected
ClassInfopublic

オブジェクト型の実行時型情報(RTTI)テーブルのポインタを返します。

ClassNamepublic引数で渡される変数の型ではなくオブジェクトインスタンスの型を示す文字列を返します。
ClassNameIspublicオブジェクトが指定の型かどうかを示します。
ClassParentpublic1 つ上位のクラスの型を返します。
ClassTypepublicオブジェクトのクラスへのクラス参照を返します。
CleanupInstancepublicクラス内の長い文字列とバリアントとインターフェース変数に対する終了処理を実行します。
CreatepublicTDSHTTPResponseIndy インスタンスを作成します。
DefaultHandlerpublicメッセージレコードを処理するメソッドのインターフェースを提供します。
Destroypublic
DispatchpublicMessage パラメータの内容に基づいてオブジェクトのメッセージ処理メソッドを呼び出します。
DisposeOfpublicDisposeOf は、オブジェクトのデストラクタ コードを、強制実行します。
Equalspublic

現在のインスタンスと Obj パラメータが等しいかどうかを調べます。

FieldAddresspublicパブリッシュオブジェクト項目のアドレスを返します。
Freepublicオブジェクトを破棄し,必要ならば関連付けられているメモリを解放します。
FreeInstancepublicNewInstance メソッドの前回の呼び出しによって割り当てられたメモリを解除します。
GetCloseConnectionclass protectedCloseConnection プロパティの値を返します。
GetContentLengthclass protectedContentLength プロパティの値を返します。
GetContentStreamclass protectedContentStream プロパティの値を返します。
GetContentTextclass protectedContentText プロパティの値を返します。
GetContentTypeclass protectedContentType プロパティの値を返します。
GetDisposedprotected
GetFreeContentStreamclass protectedFreeContentStream プロパティの値を返します。
GetHashCodepublicハッシュ コードを表す整数を返します。
GetInterfacepublic指定したインターフェースを取り出します。
GetInterfaceEntrypublicクラス内で実現された特定のインターフェースのエントリを返します。
GetInterfaceTablepublic指定したクラスで実装されているすべてのインターフェースが入った構造体のポインタを返します。
GetPragmaclass protectedPragma プロパティの値を返します。
GetResponseNoclass protectedResponseNo プロパティの値を返します。
GetResponseTextclass protectedResponseText プロパティの値を返します。
InheritsFrompublic2 つのオブジェクト型の関係を調べます。
InitInstancepublic新しく割り当てられたオブジェクトインスタンスをすべて 0 に初期化し,インスタンスの仮想メソッドテーブルポインタを初期化します。
InstanceSizepublicオブジェクト型の各インスタンスのサイズをバイト数で返します。
MethodAddresspublicクラス メソッドのアドレスを名前で返します。
MethodNamepublicアドレスを指定すると、クラス メソッドの名前を返します。
NewInstancepublicオブジェクト型のインスタンスにメモリを割り当て,その新しいインスタンスを指すポインタを返します。
QualifiedClassNamepublic

クラスの修飾名を返します。

SafeCallExceptionpublicsafecall 呼び出し規約を使って宣言されたメソッド内での例外を処理します。
SetCloseConnectionclass protectedパラメータを通して、CloseConnection プロパティを指定された値に設定します。
SetContentLengthclass protectedパラメータを通して、ContentLength プロパティを指定された値に設定します。
SetContentStreamclass protectedパラメータを通して、ContentStream プロパティを指定された値に設定します。
SetContentTextclass protectedパラメータを通して、ContentText プロパティを指定された値に設定します。
SetContentTypeclass protectedContentType プロパティの値を、パラメータで指定されたものに設定します。
SetFreeContentStreamclass protected
SetHeaderAuthenticationpublicWWW 認証が発生する方法を設定します。
SetPragmaclass protectedPragma プロパティの値を、パラメータで指定されたものに設定します。
SetResponseNoclass protectedパラメータを通して、ResponseNo プロパティを指定された値に設定します。
SetResponseTextclass protectedパラメータを通して、ResponseText プロパティを指定された値に設定します。
ToStringpublicクラス名を表す文字列を返します。
UnitNamepublic

クラスが定義されているユニットの名前を返します。

UnitScopepublic

クラスのユニット スコープを返します。