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C++
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DBAdapt.TDataSetAdapterEditRowAction
提供:XE2 API Documentation
Delphi
TDataSetAdapterEditRowAction = class(TCustomDataSetAdapterRowAction)
C++
class PASCALIMPLEMENTATION TDataSetAdapterEditRowAction : public TCustomDataSetAdapterRowAction
プロパティ
| 種類 | 可視性 | ソース | ユニット | 親 |
|---|---|---|---|---|
| class | public | DBAdapt.pas DBAdapt.hpp |
DBAdapt | DBAdapt |
説明
TDataSetAdapterDeleteRowAction は,親データセットアダプタを Edit モードにします。
TDataSetAdapterEditRowAction をデータセットアダプタ(TDataSetAdapter)に追加すると,ユーザーが現在のデータベースレコードに新しい編集を開始することが可能な HTML フォームをサポートできます。このアクションが実行されると,データセットが現在のリクエストによって指定されたレコードに配置され,現在のリクエストに含まれるすべての編集が適用された後,親データセットアダプタが Edit モードになります。
サーバー側スクリプトでは,このアクションを親アダプタの 'EditRow アクションとして処理します。デフォルトでは,このアクションは親アダプタのモードに関係なく可視になります(HTML フォームに含まれます)。アダプタが複数のデータベースレコードを表すフォームを構築するために使用されている場合,このアクションはデフォルトで含まれます。