表示: Delphi C++
表示設定

TIcon の継承メンバ

提供:XE2 API Documentation
移動: 案内, 検索



目次

Vcl.Graphics.TGraphic

Changedグラフィックが変更されたときに呼び出されます。
CreateTGraphic オブジェクトを作成します。
DefinePropertiesグラフィック データ ストリームを読み書きするための仮想プロパティを設定します。
Destroy
Drawグラフィックをキャンバス上の矩形にレンダリングします。
DrawTransparentグラフィックをキャンバスの背景にブレンドして、キャンバス上の矩形にレンダリングします。
Emptyグラフィックオブジェクトにグラフィックが含まれているかどうかを示します。
Equalsグラフィックと別の TGraphic オブジェクトを比較し、それらのオブジェクトが同じグラフィックを含んでいる場合は true を返します。
GetEmptyグラフィック オブジェクトにグラフィックが含まれているかどうかを示します。
GetHeightグラフィックの垂直方向のサイズをピクセル単位で取得します。
GetPaletteグラフィカル イメージのカラー パレットを取得します。
GetSupportsPartialTransparencyグラフィックが半透明をサポートするかどうかを示します。
GetTransparentグラフィックを透明に描画するかどうかを指定します。
GetWidthグラフィックの水平方向のサイズをピクセル単位で取得します。
Heightグラフィックの縦方向のサイズをピクセル単位で指定します。
LoadFromClipboardFormat変数からイメージをクリップボード形式でロードする抽象メソッドを導入します。
LoadFromFileファイルに保存されたグラフィック イメージをロードします。
LoadFromStreamストリームからイメージをロードする抽象メソッドを提供します。
Modifiedグラフィックオブジェクトが変更または編集されているかどうかを示します。
OnChangeOnChange イベントは,グラフィックイメージが変更されたときに発生します。
OnProgressグラフィカル イメージが、変更処理に入ると発生します。
Paletteグラフィックイメージのカラーパレットを示します。
PaletteModifiedパレットが変更されているかどうかを示します。
Progressグラフィックが変更されているときに OnProgress イベントを生成します。
ReadDataTStream からグラフィック データを読み込みます。
SaveToClipboardFormatクリップボード形式でグラフィックを変数に割り当てる抽象メソッドを提供します。
SaveToFileグラフィック イメージをファイルに保存します。
SaveToStreamグラフィックイメージをストリームに保存する抽象メソッドを提供します。
SetHeightグラフィックの垂直方向のサイズをピクセル単位で設定します。
SetPaletteグラフィカル イメージのカラー パレットを設定します。
SetSizeグラフィックのサイズを指定します。
SetTransparentグラフィックを透明に描画するかどうかを指定します。
SetWidthグラフィックの水平方向のサイズをピクセル単位で設定します。
SupportsPartialTransparencyグラフィックが半透明(アルファ チャネル)をサポートするかどうかを示します。
Transparentイメージが長方形の領域を完全に覆うかどうかを示します。
WidthWidth プロパティは,グラフィックオブジェクトの最大の幅をピクセル単位で決めます。
WriteDataTStream にグラフィック データを書き込みます。
operator ()

System.Classes.TInterfacedPersistent

AfterConstructionOwner のインターフェースへの参照を取得します。
Create
Destroy
QueryInterface指定されたインターフェースをオブジェクトがサポートしている場合,そのインターフェースへの参照を返します。
_AddRefインターフェース化オブジェクトのインターフェースの参照カウントをインクリメントします。
_Releaseインターフェース化オブジェクトのインターフェースの参照カウントをデクリメントします。
operator ()

System.Classes.TPersistent

Assignほかの類似オブジェクトの内容をコピーします。
AssignToオブジェクトのプロパティをコピー先のオブジェクトにコピーします。
Create
DefinePropertiesパブリッシュされていないデータを,敢えて読み書きするためのインターフェースを提供します。
DestroyDestroy は,TPersistent インスタンスを破棄して,そのインスタンスが使用していたメモリを解放します。
GetNamePathオブジェクトインスペクタに表示されるオブジェクト名を返します。
GetOwnerオブジェクトのオーナーを返します。

System.TObject

AfterConstruction最後のコンストラクタが実行された後で応答します。
BeforeDestruction最初のデストラクタが実行される前に応答します。
ClassInfo

オブジェクト型の実行時型情報(RTTI)テーブルのポインタを返します。

ClassName引数で渡される変数の型ではなくオブジェクトインスタンスの型を示す文字列を返します。
ClassNameIsオブジェクトが指定の型かどうかを示します。
ClassParent1 つ上位のクラスの型を返します。
ClassTypeオブジェクトのクラスへのクラス参照を返します。
CleanupInstanceクラス内の長い文字列とバリアントとインターフェース変数に対する終了処理を実行します。
Createオブジェクトを作成し,そのオブジェクトが最初に使用される前にデータを初期化します。
DefaultHandlerメッセージレコードを処理するメソッドのインターフェースを提供します。
Destroyオブジェクトインスタンスを破棄します。
DispatchMessage パラメータの内容に基づいてオブジェクトのメッセージ処理メソッドを呼び出します。
Equals現在のインスタンスとパラメータが等しいかどうかを調べます。
FieldAddressパブリッシュオブジェクト項目のアドレスを返します。
Freeオブジェクトを破棄し,必要ならば関連付けられているメモリを解放します。
FreeInstanceNewInstance メソッドの前回の呼び出しによって割り当てられたメモリを解除します。
GetHashCodeハッシュ コードを表す整数を返します。
GetInterface指定したインターフェースを取り出します。
GetInterfaceEntryクラス内で実現された特定のインターフェースのエントリを返します。
GetInterfaceTable指定したクラスで実装されているすべてのインターフェースが入った構造体のポインタを返します。
InheritsFrom2 つのオブジェクト型の関係を調べます。
InitInstance新しく割り当てられたオブジェクトインスタンスをすべて 0 に初期化し,インスタンスの仮想メソッドテーブルポインタを初期化します。
InstanceSizeオブジェクト型の各インスタンスのサイズをバイト数で返します。
MethodAddress名前を指定すると、クラス メソッドのアドレスを返します。
MethodNameアドレスを指定すると、クラス メソッドの名前を返します。
NewInstanceオブジェクト型のインスタンスにメモリを割り当て,その新しいインスタンスを指すポインタを返します。
QualifiedClassName

クラスの修飾名を返します。

SafeCallExceptionsafecall 呼び出し規約を使って宣言されたメソッド内での例外を処理します。
ToStringクラス名を表す文字列を返します。
UnitName

クラスが定義されているユニットの名前を返します。

UnitScope

クラスのユニット スコープを返します。


以前のバージョン
他の言語