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C++
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WebAdapt.TActionGetEnabledEvent
提供:XE2 API Documentation
C++
typedef void __fastcall (__closure *TActionGetEnabledEvent)(System::TObject* Sender, bool &Enabled);
プロパティ
| 種類 | 可視性 | ソース | ユニット | 親 |
|---|---|---|---|---|
| typedef | public | WebAdapt.hpp | WebAdapt | WebAdapt |
説明
TActionGetEnabledEvent は、アクションが実行されたときに呼び出される、アダプタ アクション オブジェクトのイベント ハンドラの型です。
TActionGetEnabledEvent という型のイベント ハンドラを使うと、アダプタ アクションを表すコントロールを有効化または無効化することができます。
Sender は、アダプタ アクションを表すオブジェクトです。
Enabled は、アクションのコントロールを現在の HTML フォームで有効化しなければならない場合には true を、無効化しなければならない場合には false を返します。