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このページでは、コード エディタでコードを編集しているときの支援機能の動作を構成できます。
メモ: HTML では、[コード補完]、[エラー インサイト]、および[コード テンプレート補完]の各機能だけがサポートされます。
| 項目 | 説明 | ||||||||
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[ファイルの種類] |
支援機能を指定できるプログラミング言語およびマークアップ言語の一覧( | ||||||||
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[エディタ フォントを使用] |
IDE の標準フォントではなくコード エディタと同じフォントを使用します。 | ||||||||
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[コード補完] |
コード エディタでピリオドが続くクラス名を入力するときに、プロパティ、メソッド、およびイベントの一覧を表示します。 その後、項目を選択して Enter キーを押すと、コードに追加できます。 このチェック ボックスをオンにしていない場合でも、Ctrl + Space を押してコード補完機能を呼び出すことができます。 デフォルト値はオンです。
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[コード パラメータ] |
コードに入力するときにメソッド呼び出しの引数を表示します。 このチェック ボックスをオンにしていない場合でも、Shift + Ctrl + スペース を押してコード パラメータを呼び出すことができます。 デフォルト値はオンです。 | ||||||||
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[ツールチップ式評価] |
カーソルでポイントした、変数の現在の値が表示されます。 この機能は、デバッグ セッション中にプログラムの実行が一時停止したとき、使用できます。 | ||||||||
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[シンボル インサイト] |
コード エディタ内で識別子をカーソルでポイントすると、その識別子の宣言情報がツールチップ ウィンドウ内に表示されます。 | ||||||||
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[ヘルプ インサイト] |
コード エディタ内で記号の上にマウス ポインタを置くと、ツールチップ ウィンドウに簡単な説明が表示されます。 利用可能な場合、ヒント ウィンドウには追加情報へのリンクが表示されます。 | ||||||||
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[ブロック補完] |
エディタでブロックを開始して Enter を押したときに、ブロックを閉じる記号が自動的に挿入されるようにします。 デフォルト値はオンです。ドロップダウン メニューでは、既存のステートメントをブロック記号で囲む場合のブロック補完動作を設定します。
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[エラー インサイト] |
無効なコードや HTML に赤で下線が付きます。 無効なテキストをカーソルでポイントすると、ツールチップ ウィンドウが開き、可能性のあるエラーの原因が表示されます。 デフォルト値はオンです。 | ||||||||
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[コード テンプレート補完] |
テンプレートを開始するトークンを入力して Tab キーを押すと、自動的にコード テンプレートが追加されます。 デフォルト値はオンです。
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[待ち時間] |
支援機能ウィンドウが表示されるまでの一時停止期間を設定します。 [なし]と[最大]の間の値を選択します。 |