GetCursorValues 手続きは,VCL に組み込みのすべてのカーソル定数について,コールバックを実行します。Proc は,コールバック関数を示します。 メモ: コールバックに渡された文字列を実際のカーソルに変換する … 関連項目 : CursorToIdent …
979バイト (176 語) - 2011年10月18日 (火) 19:14
CursorToIdent は,GetCursorValues 手続きを使って構築されたカーソル定数のリスト内の,現在のカーソルを識別するために使用することができます。 関連項目 : TControl CursorToString IdentToCursor …
1キロバイト (249 語) - 2011年10月18日 (火) 20:17
IdentToCursor 関数は CursorToIdent と逆の動作です。このメソッドは,GetCursorValues 手続きで生成された文字列を使用可能なカーソルに変換するときに役に … メモ: Ident が数値またはカーソル定数の両方を … 関連項目 …
1キロバイト (171 語) - 2011年10月18日 (火) 20:01