VarUtils
Contents |
Delphi の情報
クラス
| ESafeArrayBoundsError |
ESafeArrayBoundsError は、バリアント配列のインデックスが範囲を超えたために発生したエラーを表す例外クラスです。 |
| ESafeArrayCreateError |
ESafeArrayCreateError は、バリアント配列の作成に失敗した場合の例外クラスです。 |
| ESafeArrayError |
ESafeArrayError は、バリアント配列に関わるエラーのための例外クラスです。 |
| ESafeArrayLockedError |
ESafeArrayLockedError は、バリアント配列がロックまたは固定されているために発生したエラーを表す例外クラスです。 |
定数
| Constants |
関数
| SafeArrayAccessData |
セーフ配列の実データへのポインタを返し、そのセーフ配列をロックします。 |
| SafeArrayAllocData |
与えられたセーフ配列に実データを割り当てます。 |
| SafeArrayAllocDescriptor |
セーフ配列に記述子を割り当てます。 |
| SafeArrayCheck |
与えられたパラメータがセーフ配列操作のエラー コードかどうかを確認します。 |
| SafeArrayCopy |
セーフ配列を別のセーフ配列にコピーします。 |
| SafeArrayCopyData |
セーフ配列のデータを別のセーフ配列にコピーします。 |
| SafeArrayCreate |
セーフ配列を作成します。 |
| SafeArrayDestroy |
セーフ配列を破棄します。 |
| SafeArrayDestroyData |
与えられたセーフ配列の実データを破棄します。 |
| SafeArrayDestroyDescriptor |
与えられたセーフ配列の記述子を破棄します。 |
| SafeArrayError |
与えられたセーフ配列操作のエラー コードに対応するイベントを発生させます。 |
| SafeArrayGetDim |
与えられたセーフ配列の次元数を返します。 |
| SafeArrayGetElemSize |
与えられたセーフ配列内の要素のサイズ(バイト単位)を返します。 |
| SafeArrayGetElement |
与えられたセーフ配列の指定の位置の要素を返します。 |
| SafeArrayGetLBound |
セーフ配列の与えられた次元に対する下限を返します。 |
| SafeArrayGetUBound |
セーフ配列の与えられた次元に対する上限を返します。 |
| SafeArrayLock |
安全配列をロックします。 |
| SafeArrayPtrOfIndex |
与えられたセーフ配列の指定の位置の要素へのポインタを返します。 |
| SafeArrayPutElement |
与えられたセーフ配列の指定の位置の要素を設定します。 |
| SafeArrayRedim |
安全配列の右端次元の限度情報を変更します。 |
| SafeArrayUnaccessData |
SafeArrayAccessData ルーチンを使用して以前ロックしたセーフ配列をロック解除します。 |
| SafeArrayUnlock |
安全配列のロックを解除します。 |
| VarExceptionToResult | |
| VariantChangeType |
バリアントを一方の型からもう一方の型に変換します。 |
| VariantClear |
バリアントをクリアします。 |
| VariantCopy |
ターゲット バリアントをクリアして、ソース バリアントをコピーします。 |
| VariantCopyInd |
ターゲット バリアントをクリアして、ソース バリアントをコピーします。ただし、ソースが varByRef 型の場合も含まれます。 |
| VariantInit |
バリアントを初期化します。 |
構造体
| TVarTypeToElementInfo |
これは、CVarTypeToElementInfo 定数配列の宣言時に使用される内部レコード型です。 |
変数
| VarAdd |
VarAdd は、2 つのバリアント間の加算演算を行う関数を指定する関数型変数です。 |
| VarAnd |
VarAnd は、2 つのバリアント間のビット単位の AND 演算を行う関数を指定する関数型変数です。 |
| VarBoolFromStr |
VarBoolFromStr を使用すると、WideString から論理値への変換を行う関数を指定することができます。 |
| VarBstrFromBool |
VarBstrFromBool を使用すると、論理値から WideString への変換を行う関数を指定することができます。 |
| VarBstrFromCy |
VarBstrFromCy を使用すると、通貨値から WideString への変換を行う関数を指定することができます。 |
| VarBstrFromDate |
VarBstrFromDate を使用すると、日付値から WideString への変換を行う関数を指定することができます。 |
| VarCmp |
VarCmp は、2 つのバリアントの比較を行う関数を指定する変数です。 |
| VarCyFromStr |
VarCyFromStr を使用すると、WideString から通貨値への変換を行う関数を指定することができます。 |
| VarDateFromStr |
VarDateFromStr を使用すると、 WideString から日付値への変換を行う関数を指定することができます。 |
| VarDiv |
VarDiv は、2 つのバリアント間の除算演算を行う関数を指定する関数型変数です。 |
| VarI4FromStr |
VarI4FromStr を使用すると、WideString から 4 バイトの整数値への変換を行う関数を指定することができます。 |
| VarIDiv |
VarIDiv は、2 つのバリアントを整数に変換してから両者間の除算演算を行う関数を指定する関数型変数です。 |
| VarMod |
VarMod は、2 つのバリアントによる除算の剰余を計算する関数を表す関数型変数です。 |
| VarMul |
VarMul は、2 つのバリアント間の乗算演算を行う関数を指定する関数型変数です。 |
| VarNeg |
VarNeg は、バリアントの符号を反転する関数を表す関数型変数です。 |
| VarNot |
VarNot は、バリアントに対する NOT 演算を行う関数を表す関数型変数です。 |
| VarOr |
VarOr は、2 つのバリアント間のビット単位の OR 演算を行う関数を指定する関数型変数です。 |
| VarR4FromStr |
VarR4FromStr を使用すると、WideString から 4 バイトの浮動小数点値への変換を行う関数を指定することができます。 |
| VarR8FromStr |
VarR8FromStr を使用すると、WideString から 8 バイトの浮動小数点値への変換を行う関数を指定することができます。 |
| VarSub |
VarSub は、2 つのバリアント間の減算演算を行う関数を指定する関数型変数です。 |
| VarXor |
VarXor は、2 つのバリアント間のビット単位の XOR(排他的論理和)演算を行う関数を指定する関数型変数です。 |
| VariantChangeTypeEx |
VariantChangeTypeEx には、ロケール固有の情報を用いてバリアントを一方の型からもう一方の型に変換する関数が格納されています。 |
C++ の情報
クラス
| ESafeArrayBoundsError |
ESafeArrayBoundsError は、バリアント配列のインデックスが範囲を超えたために発生したエラーを表す例外クラスです。 |
| ESafeArrayCreateError |
ESafeArrayCreateError は、バリアント配列の作成に失敗した場合の例外クラスです。 |
| ESafeArrayError |
ESafeArrayError は、バリアント配列に関わるエラーのための例外クラスです。 |
| ESafeArrayLockedError |
ESafeArrayLockedError は、バリアント配列がロックまたは固定されているために発生したエラーを表す例外クラスです。 |
| TVarTypeToElementInfo |
これは、CVarTypeToElementInfo 定数配列の宣言時に使用される内部レコード型です。 |
関数
| SafeArrayAccessData |
セーフ配列の実データへのポインタを返し、そのセーフ配列をロックします。 |
| SafeArrayAllocData |
与えられたセーフ配列に実データを割り当てます。 |
| SafeArrayAllocDescriptor |
セーフ配列に記述子を割り当てます。 |
| SafeArrayCheck |
与えられたパラメータがセーフ配列操作のエラー コードかどうかを確認します。 |
| SafeArrayCopy |
セーフ配列を別のセーフ配列にコピーします。 |
| SafeArrayCopyData |
セーフ配列のデータを別のセーフ配列にコピーします。 |
| SafeArrayCreate |
セーフ配列を作成します。 |
| SafeArrayDestroy |
セーフ配列を破棄します。 |
| SafeArrayDestroyData |
与えられたセーフ配列の実データを破棄します。 |
| SafeArrayDestroyDescriptor |
与えられたセーフ配列の記述子を破棄します。 |
| SafeArrayError |
与えられたセーフ配列操作のエラー コードに対応するイベントを発生させます。 |
| SafeArrayGetDim |
与えられたセーフ配列の次元数を返します。 |
| SafeArrayGetElemSize |
与えられたセーフ配列内の要素のサイズ(バイト単位)を返します。 |
| SafeArrayGetElement |
与えられたセーフ配列の指定の位置の要素を返します。 |
| SafeArrayGetLBound |
セーフ配列の与えられた次元に対する下限を返します。 |
| SafeArrayGetUBound |
セーフ配列の与えられた次元に対する上限を返します。 |
| SafeArrayLock |
安全配列をロックします。 |
| SafeArrayPtrOfIndex |
与えられたセーフ配列の指定の位置の要素へのポインタを返します。 |
| SafeArrayPutElement |
与えられたセーフ配列の指定の位置の要素を設定します。 |
| SafeArrayRedim |
安全配列の右端次元の限度情報を変更します。 |
| SafeArrayUnaccessData |
SafeArrayAccessData ルーチンを使用して以前ロックしたセーフ配列をロック解除します。 |
| SafeArrayUnlock |
安全配列のロックを解除します。 |
| VarExceptionToResult | |
| VariantChangeType |
バリアントを一方の型からもう一方の型に変換します。 |
| VariantClear |
バリアントをクリアします。 |
| VariantCopy |
ターゲット バリアントをクリアして、ソース バリアントをコピーします。 |
| VariantCopyInd |
ターゲット バリアントをクリアして、ソース バリアントをコピーします。ただし、ソースが varByRef 型の場合も含まれます。 |
| VariantInit |
バリアントを初期化します。 |
変数
| CVarTypeToElementInfo |
この定数は、SafeArrayCreate 関数で内部的に使用されます。 |
| VarAdd |
VarAdd は、2 つのバリアント間の加算演算を行う関数を指定する関数型変数です。 |
| VarAnd |
VarAnd は、2 つのバリアント間のビット単位の AND 演算を行う関数を指定する関数型変数です。 |
| VarBoolFromStr |
VarBoolFromStr を使用すると、WideString から論理値への変換を行う関数を指定することができます。 |
| VarBstrFromBool |
VarBstrFromBool を使用すると、論理値から WideString への変換を行う関数を指定することができます。 |
| VarBstrFromCy |
VarBstrFromCy を使用すると、通貨値から WideString への変換を行う関数を指定することができます。 |
| VarBstrFromDate |
VarBstrFromDate を使用すると、日付値から WideString への変換を行う関数を指定することができます。 |
| VarCmp |
VarCmp は、2 つのバリアントの比較を行う関数を指定する変数です。 |
| VarCyFromStr |
VarCyFromStr を使用すると、WideString から通貨値への変換を行う関数を指定することができます。 |
| VarDateFromStr |
VarDateFromStr を使用すると、 WideString から日付値への変換を行う関数を指定することができます。 |
| VarDiv |
VarDiv は、2 つのバリアント間の除算演算を行う関数を指定する関数型変数です。 |
| VarI4FromStr |
VarI4FromStr を使用すると、WideString から 4 バイトの整数値への変換を行う関数を指定することができます。 |
| VarIDiv |
VarIDiv は、2 つのバリアントを整数に変換してから両者間の除算演算を行う関数を指定する関数型変数です。 |
| VarMod |
VarMod は、2 つのバリアントによる除算の剰余を計算する関数を表す関数型変数です。 |
| VarMul |
VarMul は、2 つのバリアント間の乗算演算を行う関数を指定する関数型変数です。 |
| VarNeg |
VarNeg は、バリアントの符号を反転する関数を表す関数型変数です。 |
| VarNot |
VarNot は、バリアントに対する NOT 演算を行う関数を表す関数型変数です。 |
| VarOr |
VarOr は、2 つのバリアント間のビット単位の OR 演算を行う関数を指定する関数型変数です。 |
| VarR4FromStr |
VarR4FromStr を使用すると、WideString から 4 バイトの浮動小数点値への変換を行う関数を指定することができます。 |
| VarR8FromStr |
VarR8FromStr を使用すると、WideString から 8 バイトの浮動小数点値への変換を行う関数を指定することができます。 |
| VarSub |
VarSub は、2 つのバリアント間の減算演算を行う関数を指定する関数型変数です。 |
| VarXor |
VarXor は、2 つのバリアント間のビット単位の XOR(排他的論理和)演算を行う関数を指定する関数型変数です。 |
| VariantChangeTypeEx |
VariantChangeTypeEx には、ロケール固有の情報を用いてバリアントを一方の型からもう一方の型に変換する関数が格納されています。 |