Soap.WSDLItems.IWSDLItems
Delphi
IWSDLItems = interface
C++
__interface INTERFACE_UUID("{F71B4B05-C5AB-4484-B994-64F3F9E805C7}") IWSDLItems : public System::IInterface
プロパティ
| 種類 | 可視性 | ソース | ユニット | 親 |
|---|---|---|---|---|
interface class |
public | Soap.WSDLItems.pas Soap.WSDLItems.hpp |
Soap.WSDLItems | Soap.WSDLItems |
説明
IWSDLItems は、WSDL ドキュメントへのアクセスを提供します。
IWSDLItems は、TWSDLItems クラスへのインターフェイスです。このインターフェイスを使用すると、ファイルまたはサーバーから WSDL ドキュメントをロードし、そのドキュメント内の定義についての情報を提供するメソッド群を持つ TWSDLItems オブジェクトへのアクセスを取得し、ドキュメント内の定義に低層レベルでアクセスするための IWSDLDocument インターフェイスを取得する、といったことができます。
メモ: IWSDLItems を使用する C++ メソッド宣言では、代わりに _di_IWSDLItems 型を使用してください。 この型は、IWSDLItems インターフェイスをラッピングする DelphiInterface ラッパーです:
typedef System::DelphiInterface< IWSDLDocument > _di_IWSDLDocument;