Vcl.Ribbon.TRibbonGroup.ActionManager
Delphi
property ActionManager: TCustomActionManager read FActionManager write SetActionManager;
C++
__property ActionManager;
プロパティ
| 種類 | 可視性 | ソース | ユニット | 親 |
|---|---|---|---|---|
| property | published | Vcl.Ribbon.pas Vcl.Ribbon.hpp |
Vcl.Ribbon | TRibbonGroup |
説明
アクション バンドに関連づけられているアクション マネージャ コンポーネントを示します。 {{#multireplace:Vcl.Ribbon.TRibbonGroup.ActionManager|H21=!|H25=%|H28=(|H29=)|H2A=*|H2B=+|H2F=/|H3C=<|H3D==|H3E=>|H5B=[|H5D=]|H5E=^|H7C=|}} は {{#multireplace:Vcl.ActnMan.TCustomActionBar.ActionManager|H21=!|H25=%|H28=(|H29=)|H2A=*|H2B=+|H2F=/|H3C=<|H3D==|H3E=>|H5B=[|H5D=]|H5E=^|H7C=|}} を継承しています。以下の内容はすべて {{#multireplace:Vcl.ActnMan.TCustomActionBar.ActionManager|H21=!|H25=%|H28=(|H29=)|H2A=*|H2B=+|H2F=/|H3C=<|H3D==|H3E=>|H5B=[|H5D=]|H5E=^|H7C=|}} を参照しています。
アクション バンドに関連づけられているアクション マネージャ コンポーネントを示します。
ActionManager を使用すると、管理している UI 要素を描画するのにこのアクション バンドを使用する、アクション マネージャにアクセスすることができます。 大抵この関連づけは、アクションをアクション マネージャからドラッグし、アクション バー上にドロップした際に作成されます。 アクションがアクション バンド上にドロップされた際に ActionManager プロパティが割り当てられていない場合、ActionManager プロパティには、アクション バンド上にドロップされたアクションを管理するアクション マネージャが割り当てられます。
実行時、このコンポーネントを示す、アクション マネージャの ActionBars プロパティにリストされる、アクション クライアントのいずれかの ActionBar プロパティを設定することによって、アクションをアクション バンドにドラッグするのと同じ操作を実行することができます。