API:Vcl.Dialogs.TFileOpenDialog.ClientGuid
Delphi
property ClientGuid: string read FClientGuid write SetClientGuid default 0;
C++
__property ClientGuid = {default=0};
プロパティ
| 種類 | 可視性 | ソース | ユニット | 親 |
|---|---|---|---|---|
| property | published | Vcl.Dialogs.pas Vcl.Dialogs.hpp |
Vcl.Dialogs | TFileOpenDialog |
説明
ダイアログの永続化された状態に関連付けられた GUID を保持します。 {{#multireplace:Vcl.Dialogs.TFileOpenDialog.ClientGuid|H21=!|H25=%|H28=(|H29=)|H2A=*|H2B=+|H2F=/|H3C=<|H3D==|H3E=>|H5B=[|H5D=]|H5E=^|H7C=|}} は {{#multireplace:Vcl.Dialogs.TCustomFileDialog.ClientGuid|H21=!|H25=%|H28=(|H29=)|H2A=*|H2B=+|H2F=/|H3C=<|H3D==|H3E=>|H5B=[|H5D=]|H5E=^|H7C=|}} を継承しています。以下の内容はすべて {{#multireplace:Vcl.Dialogs.TCustomFileDialog.ClientGuid|H21=!|H25=%|H28=(|H29=)|H2A=*|H2B=+|H2F=/|H3C=<|H3D==|H3E=>|H5B=[|H5D=]|H5E=^|H7C=|}} を参照しています。
ダイアログの永続化された状態に関連付けられた GUID を保持します。
ClientGuid は,ダイアログの永続化された状態に関連付けられた GUID を保持します。ダイアログの永続化された状態には,位置やサイズなどの情報を格納できます。GUID を保持することで,アプリケーションは,さまざまなバージョンのダイアログの永続化された状態を記憶できます。