FMX.Effects
ソフトウェアでレンダリングされる FireMonkey 2D ビットマップ効果が定義されています(ぼかし、グロー、べベル、反射など)。
| パッケージ | fmx290.bpl |
|---|
クラス
| IEffectContainer |
効果の集合を含むオブジェクトを定義したインターフェイスです。 |
| ITriggerEffect | |
| TBevelEffect |
TBevelEffect は、表示されるオブジェクトに奥行きがあるように見せる効果を作成するクラスです。 |
| TBlurEffect |
TBlurEffect は、表示されるオブジェクトのテクスチャをぼかす効果を作成するクラスです。 |
| TEffect | 大半の FireMonkey グラフィック効果クラスの基底クラスです。 |
| TEffectAnimator | |
| TFilterEffect |
TFilterEffect は、シェーダ フィルタを使用する視覚効果の基底クラスです。 |
| TGlowEffect | TGlowEffect は、表示されるオブジェクトの周りにグロー効果を作成するためのクラスです。 |
| TInnerGlowEffect |
TInnerGlowEffect は、TGlowEffect と似た効果を表示オブジェクトの内側の縁に生じさせるためのクラスです。 |
| TRasterEffect | TRasterEffect クラスは、インターフェイスの不変部分をレンダリングするスピードを上げます。 |
| TReflectionEffect |
TReflectionEffect は、表示されるオブジェクトの下に反射効果を作成するためのクラスです。 |
| TShadowEffect | TShadowEffect は、表示されるオブジェクトに影の効果を作成するためのクラスです。 |
ルーチン
| Blur |
Blur は、このユニットで提供される一部の効果で使用されるぼかしを生み出すのに使用されます。 |
型
| TEffectStyle | レンダリングの各フェーズで適用する効果の種類を選択します。デフォルトでは、スタイル効果はレンダリング制御の前に適用されます。 |
| TEffectStyles |